文字列 “2018/06/11 09:00:00” を SYSTEMTIME 型に変換する

VarDateFromStr 関数を使うと、サポートされている文字列であれば日付と時刻(double)に変換できます。

日付と時刻(double)は、VariantTimeToSystemTime 関数を使うことで、日付と時刻(SYSTEMTIME)に変換できます。

例えば、文字列 “2018/06/11 09:00:00” を SYSTEMTIME 型に変換するコードは下記のようにかけます。

サンプルプロジェクトのダウンロード

参考になりましたら幸いです。


kenjinote

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